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好きな気持ちが伝わっているかと思ってた!

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    「嫌いな人には何度も会わないので伝わっているのかと思っていた」と言う方がいました。

    その方は会員さんでもなく知り合いなのですが、

    恋愛相談に乗っている時そのような話をお聞きしました。

    何度も会っているので自分が好きだと言うことが相手に伝わっていると思っていたって。


    好きでなくとも何度もお会いすることはあります。


    ただ一緒にいることが苦でない。

    一緒にいて楽しい。

    話が面白く、勉強になる。

    親身になって話を聞いてくれる・・・等々

    お会いする、一緒にお食事をする=好き とは限りません。


    なので相手に気持ちが伝わっていないような気がするのであれば、

    ストレートに「好き」を伝えても良いかと思います。


    可愛く「○○なところがすきっ!はーと」とか、

    「○○なところが凄いなって思う!はーと」とか、

    そんな伝え方が良いかもしれませんね顔


    但し、女性からの「愛している」は響かない、もしくは重くなることもあるのでご用心!!

    ラインラインライン

    パソコンご来店のご予約が簡単になりました。

    どうぞご利用くださいませ顔

    *メール、電話からも今まで通りお受けしております。

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    電話0985-20-2101

    なんで僕を選んでくれたんですか?

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      男「なんで僕を選んでくれたんですか?」

      女「えっ?それは・・・」


      相談所のお見合いでは

      お申込みする側

      お申し込みを受ける側 があります

      でも、これって

      一般に言うデートのお誘いや交際の申し込みとは違うもので

      受ける側が優位・・・という話でもないのです

      お見合いはお会いしてみなければ始まらないしわからない

      どっちから申し込もうが、好きな人は好きだし、好きになれない人はなれない ということなのです


      お相手から「お会いしたい」というアプローチがあるということは

      とっても嬉しいことに変わらないのですが

      お申込みした側がお断りることも多々ありで

      しかもその理由を訊いてしまったばかりに断られることも

      たしかに”どうして自分選んでくれたのか”訊いてみたいもの

      でも、その質問は意外にもタブーだったりします

      女性からの質問ならともかく、

      男性にそのことを訊かれた女性は ”そこ訊く?” と反応することもあり

      あんまし良い印象にならないみたい残念

      どちらからお申込みしてもお会いしてみないとわからないと思いますが

      根本に女性は出来ることなら”選んでほしいし、選ばれたい” という要求があるかもしれません

      先日の成婚したカップルも女性側からのお申し込みからお見合いとなり交際を経てご成婚になられましたが

      ”何で彼を選んだかの経緯について”楽しくおかしくお話しされていましたハート

      ここまでくるとどうでも良いということなのでしょうが

      「ねえ、なんで僕を選んでくれたの?」は仲良くなってから訊いたほうが無難ということでしょうね!笑顔

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      交際を辞退

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        もう随分前の話になりますが^^;

        私とは不釣り合いなんですと言って、交際を辞退してしまった女性がいました。

        条件的に釣り合わないと
        せっかく仲良くお付き合いをしていたというのに・・・一方的にお断りしてしまったのです泣く

        それは取りつく島もないくらい、頑なで、そして自分に言い聞かせるようにうんうん

        けれど、結婚をあきらめたわけではない彼女は、次のお相手を探したいとまた閲覧にお越しになられた

        自分に合いそうな方を紹介してほしいという彼女に、彼女の言う条件に合いそうな方を探そうとしたその時

        彼女の目から大粒の涙が・・・涙

        そう、彼女は彼のことが忘れられない・・・ハート

        そこで彼女に、
        「不釣合いだとおっしゃっているけれど、ご自分で想っているだけではないのですか? 」と

        そして「私からお聞きしてみましょうか」とも

        彼女に未練たっぷりの彼に速攻で連絡してお越しいただいたのは次の日でした。

        そんなことなら両親にすぐにでも聞いてみますと彼

        そう彼女が気にしていたのは彼のご両親のことでした。

        結果は・・・なんていうことはない もんだいなし OKでした

        あんなに心配していたご両親も気に入ってくださり、その後はすんなり結婚へハート

        案ずるより産むが易し ですね顔

        イレギュラーながらもこのような事態が発生することがあります。
        仲介人が少し役に立つ瞬間ですね顔

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        年下男性とのご成婚

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          今年の春に人気だったドラマ「ラストシンデレラ」

          以前にもブログに書かせていただきましたが、
          ドラマを観ながら詠んだ川柳

          年下が良いと言えども五歳まで
          (我ながら上手くできたと勝手に思っているのですが ^^;)

          ドラマでは15歳の差(39歳女性と24歳の男性)のあるカップルが誕生しましたが、
          一般的には年下が良いと言っても後々のことを考えると10歳や一回りも下の人を望んでいる人は実際には少なく、2、3差〜5歳差までくらいが望ましいのかな・・・と思うのですが

          ちょうどそれくらい差でご成婚なさった方よりメールをいただきましたメール

          *「私たちのエビソードをブログで書いてもいいですよぉ」とご承諾をいただきましたので、
          メールの一部から

          「悩んだり迷ったりした時、自分自身で解決しなくてはいけないのは勿論なのですが、
          相談したり、一緒に考えたりしてくれる相手がいる、自分にとって強い味方がいる、その存在と心強い信頼感はしみじみ有難いですね。

          おひとり様だとどうしても肩肘張ってバリバリ頑張って、男に負けるもんか!!と働く傾向が強く、
          だんだん男性化してきていたのでそのうち髭がはえてくるのではないか、と心配していました。
          最近は少しずつ柔らかさを思い出しています。」


          髭は簡単には生えてこないかもしれないですが
          決して笑い話でもなく・・・、
          一人で頑張りすぎて、男性化していっても不思議でもないという話し(現象)なのです汗

          パートナーって、
          いるといないのではやはり違う・・・

          たわいもない会話ができ、ちょっとしたことが相談できる相手がいるって幸せなことなのです!ハート

          彼女、聞き上手で、人の気持ちに寄り添える優しい方で、尚且つ、文章力と表現力にも長けている素敵な方。

          彼にとってそんなところも魅力なのかわかりませんが、
          めでたくご成婚になられました。
          注 彼女の場合、年下を特に希望していたわけでもなかったようです顔

          末永くお幸せにハート

          ✰お問い合わせは info@atbell.net まで

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          こころはカタチに

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            「ありがとう」の感謝感謝の気持ちは黙っていても伝わりません

            つまらないことでケンカして・・・申し訳ないといくら心で思っていても「ごめんなさい」の言葉がないとうまく伝わりません

            どんなに好きでも、想いを秘めていては伝わりませんハート

            「一緒にいたいよね」・「幸せになろうね」と言いながら、結婚に向けての話をしていても、どれほど本気なのか、単なる結婚観なのか・・・表現がぼんやりだともやもやしてすっきりしません。

            不安なものです。

            言葉はスタンダートで良いのです

            いやスタンダートなほうが伝わるのかも

            えっ!今のがプロポーズ??? では分かりづらいゆう★

            こころはカタチです

            想いは言葉というカタチにしてきちんと伝えていただきたいものですダイヤモンド

            いつもありがとうございますheart
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            男性から言われてグッとくるプロポーズ

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              (羨ましすぎる!思わずキュンとするプロポーズの言葉100選から)
              男性から言われてグッとくるプロポーズ 

              「絶対俺でよかったと思えるようにするから。結婚しよ」

              「どんな姿になっても最後まで俺が守る。」

              「足をどれだけ引っ張ってもいいから、結婚してくれよ。俺がその分、手を引っ張ってやっからよ」

              「オレについてくれば、間違いなくしあわせになれる」

              「自分の名字になる覚悟はありますか?」


              こんなことを言われたらうれしいですよねうれしい

              あなたのことも、あなたの実家のご家族のことも、大切にしたいと思っています。僕と結婚して下さい!」

              これは実際あったプロポーズです。数年前にこのセリフにほろっと来た女性がいました。勿論結婚しましたハート


              ボクに毎朝、お味噌汁をつくらせてください」

              「隣の『席』もいいけど 同じ『籍』のほうがもっといいかな」

              「風邪が治ってもずっと傍に居て欲しいなぁ


              母性本能をくすぐられるようなセリフですねハート


              「やっぱ一人じゃ無理。ずっと一緒にいて欲しい!」

              「私…もうね、別れる時に「またね」は言いたくないの。「行ってらっしゃい!気をつけてね」って言いたいの…。」

              「貴方は20年後、30年後の私を今と変わらぬ優しさでつつんでくれますか


              女性からのプロポーズではこんなのもありました。
              今の時代、女性からのプロボースもありです!

              「一生面倒をみる」「(お金もろもろ)好きにしてくれていいから」

              つい最近、これまた実際にあったプロポーズです。
              彼女「まだ好きというところまで気持ちがきていないんですが一緒にいて落ち着く人なので結婚を考えている・・・」と言うので、「また随分好かれましたね」と返したら「はい♪」とうれしそうハート
              決断をする日も近いようですベル←50代女性と60代男性の話です顔

              他にも「結婚してください」 のストレートな一言が嬉しくて、ほだされて好きになり結婚した女性もいました。

              プロポーズで自分の意志を伝えるというのは効果的です。
              迷いが吹き飛び、女性側も決断しやすくなります。
              ただし、お相手の返事を早急に求めないことですね。

              プロポーズは、愛し合っている二人にとって人生を左右する大切な瞬間。
              何年経っても忘れない言葉だから、思いが伝わる特別な言葉を贈りたいものです。

              皆さんにも早くそんな日が来ると良いですね。
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              女性からの相談話は・・・

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                彼女から
                「ねえ、ねぇ聞いてよぉー」
                「今日さ、会社でね・・・・・・・・・、ねえどう思う?」と訊かれ、

                彼がその話に対して、真面目に考えて、
                「それはこんなことではないかな・・・・・上司の言い分もわかるよ」などと、
                ストレートに返したものなら、
                「はあ・・・○○君には私の会社のことなんかわかんないわよ怒り
                」とへそを曲げられるかも!

                女性という生き物は、「どう思う?」と訊きながらも答えなど求めていない事が多いのです。

                求めるものは肯定的な意見、同調のみで、ましてや反論、上司寄りの意見などされた日には、
                下手すると怒り怒りを買うかも・・・です。

                会社の愚痴レベル程度ならよほどのことがない限り、否定などせず肯定するほうが無難というものです汗

                意見をしてあげるにしてもまずは肯定です。

                「大変だね。君も・・・」←この労いも大事です
                「僕も君の立場だと同じように思うかもしれないけれど、もしかすると・・・・ということかもしれないね」といえば・・・
                「ふーん。そうなんだ・・・。」と一応聞く耳があります。

                以前も同じようなことを書きましたが、
                ほとんどの女性は自分の話を否定されるのが我慢なりません。

                ただ聞いてほしいだけなのです。それで少し楽になれるのです。

                彼女の話を上手く聞いてあげることが出来れば、信頼関係もしっかりと築くことができて、尚且つ二人の仲も縮まるというものです。

                上手くいく秘訣は「肯定的な言い方をする」これですね!!

                いつもブログを読んでいただきありがとうございます(^^)
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